contrat travailにサインをしにhuman resourceへ行く。全く英語を話さない人たち。全く理解もしていなければ読んでもいないのに、ここでもLu et approuveとサインをさせられまくる。一緒に行ってくれたラボマネージャーも当然一語一語逐一訳してくれるわけではない(し、彼女のお給料はパスツールから出ていないので、彼女に聞いてもわからないことだらけなことが後に判明)。手渡された資料も全部フランス語で、なにがなんだか全くわからないまま、チーン。終了。Urrrggg.. これが天下のパスツール。。
その夜はラボのドイツ人ポスドクに誘われてinternational fellowsの交流の場beer sessionへ。毎週金曜日、有志がビールを持ち寄っての会らしい。研究所のresidenceに住んでいる(いた)人たちが中心なんだろう。Citi Universiteに住んでいる隣のラボのメキシコ人院生や日本人院生は行ったことがないという。結局のところ、diverseといってもヨーロッパの他国から来ている人がほとんどで、アジアとかアメリカ諸国から来ている人はこの研究所にはほとんどいないようだ。そしてヨーロッパ人は結構みんなフランス語ができる。それがhuman resourceが英語で対応しなくてもやって行けてる理由なんだろう。
とにかく週末だ。疲れを取るのと、アパートを住みやすく改造しなくては。
Friday, January 22, 2010
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