ひょんなことから京都の写真を撮り続けている写真家の個展のオープニングセレモニーの参加できることになった。場所は8区にある小さなギャラリー。
http://www.gallery-grand-eterna.com/exhibition/index.html
写真は数十年前の日本の下町のような雰囲気のものばかりだが、実際には最近のものばかりだそう。ゆっくり写真も見たかったのだけど、ものすごい混雑していて、しかもベンチレーションのない地下の展示スペースはまるでサウナのよう。さっさと一周して廻って、地上階にもどる。冷たい空気を深呼吸。申し訳なかったけど、知人とそのまま食事に向かうことにした。今後一月個展は続くらしいので、また落ち着いて見に行きたい。
Thursday, May 6, 2010
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