
先日ラボの人にお願いして今日再配達してくれるよう手配してもらったchronopost。一日休みをとるつもりで待機。でも朝、ネットでtracking #を検索するが、私の荷物がdelivery truckに乗っている形跡はない。イヤな予感。。
今日はサンプル取らなきゃいけない年齢のマウスがいるし、今日できるだけ早く仕事にいって、サンプリング以降の実験をできるだけ勧めれば週末ラボに行かなくても済むようになるので、来ない荷物を家で一日中待っているのはイヤだ。というわけで、カスタマーサービスに電話をかけてみる。そもそもEMSと組んでるinternationalのサービスなんだし、英語できるかもしれないし。最初の機械のメッセージに対して黙りを決め込んで(トラッキングナンバーを言えと言われているのはわかるのだけど、フランス語のアルファベットがまだ言えない・笑)、オペレーターにつながるのを祈りつつ待つ。出てくれたオペレーターの人は英語を話した。が、トラッキングナンバーを伝えるとinternational officeにまわされる。今度の人も英語が大丈夫で、ものすごく親切な人だった。荷物はトラックに乗っていないこと、どうして乗っていないかwarehouseに電話して折り返し連絡をくれるとのこと。配達されないなら出かけてしまおうと、家の近所のアパートを一軒見せてもらって仕事に行く。ようやく折り返し連絡が来たときには、明日の朝以降、私が住んでいる区のポストオフィスでピックアップできるようにしておきましたとのこと。ありがとう!!と言って電話をきると、二分もしないうちにまた電話。こんどはセントラルオフィスの人ではなくて、warehouse、実際に私の荷物を持っている人から。さすがに現場の人までは英語ができず、数日前に置かした過ちを繰り返すことになると思ったので、今度はサクッとラボの同僚にバトンタッチ。今夜の7時に配達されるってよって。は!?二分前に明日だって言われたんだけどなぁ。。
友人と食事をする約束になっていたけど行けなくなるかも。7時って言ってもホントに7時に来るかどうかわかんないし。。でも一応、7時に家にいられるように、かつ週末来なくてよくなるところまで実験を終わらせて走って帰る。家に着いたのは6時56分。digi codeを入力して入り口のドアを開けると、おっちゃんが立っていた。なんか荷物を持っている。あ、私の!? そうらしい。おっちゃんは、しっかり伝票に受け取りの時間、6時57分と書いて、サインをしてくれという。はいはい、しますよ。いくらでも。時間通りに来てくれてありがとう〜。
で、両親が持って来てくれた最新のIHの炊飯器でやっと初めてご飯を炊いて、やけ食いをしましたとさ。ご飯は一緒に食べなかったけど、友人には電話でしっかり愚痴を聞いてもらった・笑。今日見たアパートは、ロケーションも間取りもすごく良かったのだけど、キッチンが、ホテルに付いてるのと大差ないサイズのものだった。残念。。
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